私の備忘録


by tongchai0208
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第1回メコン川音楽祭

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来る5月27日(火)に、横浜にある県立音楽堂で『メコン川音楽祭』なるものが催される。
ミヤンマー、ラオス、タイ、カンボジア、ベトナムの人気ポップス歌手が集まる。

お暇な方は、行かれてみては??

ちなみに、私、前日のレセプションにお呼ばれ・・・・・
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by tongchai0208 | 2008-05-20 09:25 | つぶやき | Comments(0)
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本日、超がつくほどの二日酔い。

昨日、午前中に仕事をしていたら、30年来付き合いのあるバイク冒険家?の風○深○氏より悪魔のお誘い電話が・・・・
「今日、午後からでもいいから、横浜の赤レンガ倉庫で”アフリアン・フェスタ”があるんだけど、オレ、トークショーに出るんだよ。お前も来いよ!」と一方的に喋られて電話が切れてしまった。
アフリカ・フェスタ? こりゃ面白そうだと思い、仕事をホッポリだして昼過ぎに行ってみた。

呼びつけた本人はまだ来ていなかったが、それまでの時間、一回りしてみた。
昨年、同じ場所で行われたタイフェスティバルと比べると、イベント生も高く、数多くの活動団体のブースも多くあり、ただ飲み食いだけのイベントとは違っていた。

アフリカと言えば、さまざまな民俗音楽がある。
各国のブースでは、思い思いに太鼓を打ち鳴らし、アフリカの熱気を感じることができた。
モロッコのブースでは、ステージではなく、路上でベリーダンスを踊っていたのが非常に印象的だった。
また、ステージも2つあり、メインステージではパネルディスカッション等、後ろのステージでは写真のように、一日中何らかの音楽を演奏しており、いい雰囲気だった。

2時に風○氏と落ち合い、トークショーのテントに入ったのだが、何を血迷ったのか、私も飛び入り参加として出演してしまった。
アフリカなんて行ったこともないのに・・・・・
私の話したことは、外国をバイクで旅する部分でした。

冷や汗かきながら1時間のショーを終え、
チュニジアのブースでビールを買い、皆さんと四方山話。
しかし、アフリカビール、1本700円はないんじゃないの??

その後、5時までビールを飲み続け終了後、スタッフのアフリカの方々と一緒に横浜にあるアフリカ料理屋へ。
何を食べたっけ~?
何を飲んだっけ~?

記憶が飛んだまま、今朝起きたら、自分の布団にいました。


昨日の出来事の中で、一番面白かった客の会話。
「ね~、何で今アフリカなのよ?」

わかんね~


お暇な方は、下記のアドレスに行ってみてください。

http://www.africanfesta2008.com/index.html


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by tongchai0208 | 2008-05-19 11:33 | つぶやき | Comments(0)
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翌日の11日日曜日、午前9時に指定された港の岸壁に到着。
天候はさほど昨日と変わらないが、いい凪。
しかし、舞鶴湾の奥なので、外海の状態はここではわからない。

船長から、今日は天秤仕掛けでハリス7号15mを使うようにとの指示。
マダイ釣りで、ハリス7号とは????
関東地方では、3号が平均的な糸の太さだが、7号とは恐れ入った。
自分の道具の中には5号の糸しか持ち合わせていない。
とりあえず、またしても乗船前から釣り道具屋へ買出し。
しかし、7号15mの仕掛けの在庫はなく、とりあえず5号15mの仕掛を1つだけ購入してみた(写真の仕掛け)。
この仕掛け1つでも700円近くするし、糸と針があれば自分で作れる代物。

今日の仕掛けは、関東地方と同じコマセカゴをつけた天秤に15mの糸の先にハリが2本付いたもの。
コマセと餌は沖アミ。

1時間ちょっとで、冠島の南のポイントに到着(写真の島)。
私の席は船の左前。
当日は、8人の客が乗船し、席は出船前にクジで決める。
関東地方と決定的に違うのが、ポイントに船を止める止め方。
こちらは、アンカーを打って船を固定する方法なのだ。
と言うことは、船首から潮の流れがあれば、船尾が圧倒的に有利となるはず。
じゃ、私の席は????

この不満も、第一投で解消した。
この日は、風でアンカーロープが引かれているだけで、潮の流れは逆に後ろから前に流れていたのである。
水深70mの底にコマセカゴを落とし、そこから6mと12mでコマセを出し、17m糸を巻いたところで当りを待った。
船長はエンジンを切り、早くも転寝。

潮の流れは、まあまあであるが、4投までは音沙汰無し。
付け餌もちゃんと残ってくる。
すると、私の真後ろのオヤジにヒット。
1キロほどのマダイ。
よく見ると、3本針の一番手前の針に掛かっている。
5投目、俄然やる気を出して手持ちで誘ってみると、グイ~ンと竿先が海中に突き刺さり、1キロちょっとのマダイをついにゲット!
誘って竿を上に50㎝ほど上にゆっくり上げた瞬間に食い付いた。
上げて見ると、私のマダイも先の針から2m上にある枝バリに食いついていた。
どうやら、15mもの長いハリスはいらないんじゃないかと独断し、勝手に4号ハリス12mの1本針で挑んでみた。
その間、船中4枚ほどのマダイが上がっていたが、このあと、怒涛の入れ食いタイムに突入。
底から15mで当たりを待ち、誘いを入れれば直ぐに食いつくといった、まるでアジ釣りのような状態。
1~3キロほどのマダイを2時間で14枚。
ハリスが太いので、3キロ級のマダイでも手巻きではなく電動で巻き上げてしまう余裕。
東京じゃ、ちょっとマネのできない釣りだ。
1時過ぎに私の本日最大級の5キロ強のマダイを釣り上げる。
2時過ぎに食いはいったん収まり、弁当を食べながら小休止。
この時点で、私のクーラーには魚が入らなくなってしまった。

5時が沖上がり。残すところ1時間半と言うところで、またしても入れ食いタイム。
1キロ以下はリリースしながら、2キロ以上をキープしても、終了までに12枚。
この回での最大は4キロ級だったが、船中をみて見ると8キロ級が2枚も上がっていた。
私の外道には、マダイ以外にはイサキが5枚のみ。

帰りの船のキャビンで、客全員で反省会??
トップは41枚釣ったオッサンがいたのには驚いた。
私も26枚のキープだが、1キロ以下は8枚ほどリリースしていることを考えれば、上出来じゃないかと??

東京からはるばる車を飛ばしてきた甲斐があったと言うもの!!
人生最高のマダイ釣りを堪能させていただいた。
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by tongchai0208 | 2008-05-16 09:52 | 釣行紀 | Comments(0)

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5月8日から12日まで、京都の舞鶴に竿を担いでマダイ釣りの遠征へ。
実質的に釣りのできたのは10,11の2日間のみ。
ここがサラリーマンの辛いところ。

かねてから、舞鶴の知人からマダイが大爆釣しているので、連休明けの仕事をサボってもいいから来いとの連絡が再三再四。
断わり切れないと言うのはウソで、自らすすんで志願。

溜まった休日出勤の代休をとり、道具を車に積んで平日の東名高速をぶっ飛ばす。

夕方には西舞鶴似到着。
そのまま昔馴染みのおでんやに直行。
旧友と大宴会の後、忘れていた船宿へ予約を入れるために電話。

しかし・・・・・・
10日は海が悪いので、出船危うしとのこと!
とりあえず、9時半出船なので1時間j前に船着場に来て欲しいとのこと。


翌朝、二日酔いの頭を抱えて船着場に行くと船長以下客4名が。
とりあえず、船を出すとのこと。
しかし、マダイ釣りはできるかわからないと言う。

船長から胴つき仕掛を買ってくるように言われ、近所の釣具屋に行くが、どれを買ったらいいのかわからない。
店員に聞くと、これだよと言って渡されたのが上の写真の仕掛け。
全長6mのサビキ仕掛けと思っていただきたい。
これにコマセカゴとクッションゴムをつけ、下に60号のオモリ。
これでマダイとかアジとかを狙うらしい。

9時過ぎに港を離れ、ポイントの冠島沖に向かう。
この冠島、現在は無人島だが特別天然記念物のアホウドリの生息地。
この周辺に良い漁場が形成されている。

しかし、当日の海はご機嫌ナナメ。
風はそんなにないのだが、うねりがひどく、4mほどのうねりだと思う。
そんな加奈、1時間ほど低速で走ってきたが、船長よりアナウンスがあり、マダイのポイントには到底行けそうもないので、胴つき仕掛でマアジを狙うとのこと。
まあ、乗船客6名中、3名は潮吹き鯨のごとくゲボゲボと戻し、マグロ状態。
残る元気な3名が釣り開始。

やりつけないことをするもんじゃないと、このとき思った。
こんなに長い胴つき仕掛け、私は始めて使ったので、トラブル続き。
なんと、この仕掛けのハリ全部に沖アミを付けるのだ。
手には引っかかるは、糸はこんがらがるはで、最初の1匹が釣れたのは開始から40分もたった後。
慣れてしまえばどうってことはないのだが、やはりサビキでアジを釣っているイメージが強く、私的にはいまいち面白くない。
結果、20~40㎝のマアジを20匹ほどと、50㎝ほどのサワラの子供サゴシを1匹という結果に。
遠路はるばる600キロも車を飛ばして、これじゃね~。

帰りの船の中から、他の船宿に電話をかけ、明日マダイ釣りに出るという船宿を探し出し、予約を入れる。

写真は初日の釣果の一部。
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by tongchai0208 | 2008-05-15 13:17 | 釣行紀 | Comments(0)
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昨日、平日の空いた高速道路をぶっ飛ばし、自宅に帰ってまいりました。
とりあえず、今日はご報告ということで・・・・・

結果、マダイ1日で26匹!!
自己最記録でございました。

場所は、京都府舞鶴沖の冠島周辺。

写真は、釣り始めてから4時間後の私のクーラーの中。
大きいのは5キロありました。

爆釣の一言!!!

詳細は、明日より数回に分けてご報告いたしましょう。

では・・・・・・・
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by tongchai0208 | 2008-05-13 21:16 | 釣行紀 | Comments(0)

とりあえず

明日より、関西方面へ釣り竿担いで放浪の旅に出ます。
月曜日には、東京へ戻ってきます。


さ~、どこへ行こう・・・・
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by tongchai0208 | 2008-05-08 22:30 | つぶやき | Comments(0)
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5月4日に本牧ふ頭でカサゴの爆釣をしたが、ほとんど水深15メートル~20メートル付近で食った。
カサゴ釣りで一番面白いのは、水深が10m以下の超浅場で釣り時だ。
なんたって、水深5メートルほどのところで30センチ級の大きなカサゴが入れ食いになることもしばしば。
当たりも、浅いためにダイレクトに竿を引き込むような当たりが多い。
竿を手持ちで釣るので、当たりのあった瞬間はちょっと心臓に悪い。

これから6月から7月がそんな時期になってくる。
カサゴというと冬の釣り物という感があるが、最盛期は夏である。

これから潮が濁りだし10m以下で食うようになれば、八景島シーパラダイスの護岸周り(2年前にカサゴの稚魚を大量に放流していて、昨年は禁漁区域だった)からマリーナ周辺の水深8メートル付近で竿を出せれば、入れ食い間違いなし!
また、ヘリポート付近から富岡の堤防付近の護岸周りもいいだろう。

船長曰く、6月中旬になったら絶対に行くとのこと。

さあ、あと1ヶ月待つことにしよう。
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by tongchai0208 | 2008-05-06 11:29 | 釣り関連 | Comments(0)

カサゴ釣り

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昨日、金沢八景にいつものカサゴ釣りに出かけてみた。
ゴールデンウイークということもあり、無理して行ってもどの船宿も込んでいるし、考えた末の釣行。
自宅から金沢八景までの道のり、普段の早朝であれば30分もかからないのだが、干潮が10時ということもあって、海の公園や周辺での潮干狩り客の車で混雑を予想して、5時半に出発。6時過ぎに船宿に到着したが、その30分後には大渋滞。
8時の出船までに客は私を入れて5名。
ほとんど常連客。
周りの船宿の船は満員御礼状態で、1m間隔で船に客が乗っていた。
あれじゃ、一日が窮屈で乗る気がしない。
まあ、連休だからしょうがないのかもしれないが、こっちは乗客5名と大名釣り。
船宿には申し訳ないが、混雑無縁の船宿はいいもんだ。

出船前に船長と協議の上、連休と言うことで南本牧の普段埋め立て作業船が往来し、普段はとても釣りなどできないポイントへ行ってみようということになった。
入れれば入れ食い間違いなし!

海上は波が少々あったが、潮は明るくカサゴ釣りには不向き。
40分ほどで南本牧埠頭へ到着。
このブログの3月1日のページの地図のCの入り江に入り、目的のポイントへ。
他の船はまったく別のところを流しており、我々だけ。

水深19メートルで第一投。
そこにオモリが着くなり、当たりが・・・・
この後、2時間ほど同じ場所を流したが、私のクーラーの中には30匹ほどのカサゴが。
15センチ以下のものは20匹ほどリリースしたから、約2時間で50匹。
これでも、私は最下位。
上には上がいるもので、60匹以上釣った大ベテランも。

11時の時点で、船中300匹ほどのカサゴが釣れた計算。
場荒れも考え、入れ食い状態であったがその場所を止め、同じ入り江の別の場所へ移動。
後はボツボツといった感じで釣れたが、朝のような怒涛の入れ食いは無かった。
他のカサゴつりの船も3艘ほど来ていたが、商売のうまい船宿の船には30人ほどの乗客が乗っていたが、あれじゃ、魚の配分も悪いだろうと感じた。

12時過ぎに、もう十分と言うことで帰港。
本当は2時半まで釣れるのだが・・・・・

ちなみに、本牧埠頭周辺に来ていたカサゴ釣りの船宿のホームページを見てみると、大体トップ30~35匹というところ。

我々の圧勝である。

昨晩は、近所の寿司屋におすそ分けを持ち込み、近所のオヤジと大宴会。
本日、二日酔いの為、半日寝てました!!
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by tongchai0208 | 2008-05-05 18:03 | 釣行紀 | Comments(0)

巨人×広島戦

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昨晩、とある企業から東京ドームのスイートルームで巨人×広島戦に招待され、行ってきた。
結果、巨人は負けてしまったようだが?(ほとんど見ていなかった)、ドームを後にする時点で、ほろ酔いどころか酩酊寸前。
何をしに行ったのか???

東京ドームへ、酒、飲みに行ってきました!!
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by tongchai0208 | 2008-05-01 15:14 | つぶやき | Comments(0)